「kampo国際経済シンポジウム2000」((財)簡保資金振興センター主催)が2月18日(金)に開催され、私も出席してきました。 平日にもかかわらず、700名を超えるたくさんの聴衆がお見えになり、1999年のノーベル経済学賞を受賞されたロバート・マンデル米国コロンビア大学教授の基調講演や5人のパネリストの方によるパネルディスカッションが行われ、「21世紀の日本経済のビジョン」というテーマについて討論されました。