簡易保険の加入者福祉施設のひとつ、カーサ・デ・かんぽ浦安に視察に行きました。 この施設は、介護機能の付いた終身利用型の加入者ホームですが、共用施設やアクティビティが充実し、健康管理や介護の面でも十分な配慮が施されているという印象を持ちました。 短い時間でしたが、たくさんの入居者の方々と親しく接する機会も持ち、明るく、元気に生活されているみなさんの姿を拝見して、加入者の皆さんが、いつまでも安心して暮らせるような施策を進めていくことの大切さを改めて実感しました。